みなさん、こんにちは。ドクターKです。
今回は高松空港に行ってきました。
高松空港と言えば、あれです。
映画です。
高松空港は、映画『世界の中心で愛を叫ぶ』の重要なロケ地として知られています。
この映画では、若かりし朔太郎と亜紀が東京経由のオーストラリアに行けず、大人朔太郎と律子が東京に戻れず立ち往生するシーンが撮影されました。
高松空港は、今と昔が交錯する重要な場所であり、映画の感動的なシーンが描かれました。
まずはラウンジの紹介です。
2025年8月の利用です。
高松空港 讃岐ラウンジ
さて、今回は高松空港の讃岐ラウンジです。

こちらです。
けっこう隅の方にありますね。

こちらの地図でもわかるように、2階の左隅です。
搭乗口と同じ階なのは、助かりますね。

屋島という待合室もあるそうです。
今回はカードラウンジである讃岐です。

ラウンジ讃岐。
6時からしていますね。
大人1,100円です。

高松空港には航空系のラウンジがありません。
これが一つ、大変なところですね。
そして、このラウンジ讃岐を使うには、当日の搭乗券が必要です。
到着時でもよさそうです。
ただ、アルコールは有料ということです。
ラウンジ讃岐の内部
では、内部を観察してみましょう。

なかなか広い。
そして、単独のソファーですから、横を気にしなくて済みます。

カウンター席もあります。
フライトも一覧で出てきますね。
ラウンジ讃岐の飲み物
次に飲み物に移ります。

こちらはカップの自動販売機がフリーになるタイプです。
これ、好きですね。
けっこう種類がたくさんありますし。
楽しく選ぶことができます。
まとめ
高松空港のラウンジ讃岐をご紹介いたしました。
まあ、空港に早めに着いたりしたときは利用してもいいでしょうか。
航空会社のラウンジがないので、広く作られておりました。
国内線のラウンジ一覧です。
最後までお読みいただきありがとうございました。