みなさんこんにちは、ドクターKです。
今回は松山空港へのJAL搭乗の記事です。
JALフライトが続きます。
JALはなかなかA350に乗る機会がなく。
いつも737です。
小規模都市であれば、長距離路線でも737になりますね。
2024年2月のフライトです。
JL437
では、今回登場したJL437です。
機材:ボーイング737-800
羽田空港(HND)出発:午後3時35分
松山空港(MYJ)到着:午後5時00分
フライト時間:1時間25分
運航日:毎日
という便です。
JAL437に搭乗
では、機内の様子です。

まず、びっくりしたのはこちら。
モニターがついています。
国内線で、特に新しい機材じゃなさそうだったのに…

天井はこんな感じ。
モニターも、最新というよりは少し古いような…

こんな感じです。
どうでしょう。
平成のモニターっぽいですよね。

機材はまごうことなき737-800でした。
つい最近搭乗したこちらも、737でしたが、モニターはありませんでした。

足元もこんな感じ。
ちょっと国際線っぽい?
そういうこともあるのでしょうか。

全席にイヤホンが置いてありました。

このように、頭の収まりも悪くないですね。
外の様子
今回は天候に恵まれませんでした。

寒い時期だったので…
結露がひどいです。
まとめ
JALの搭乗記についてでした。
国内線でモニター付きとは。
しかも、新機材ではなさそうです。
おそらく、国際線の国内仕様なのかなと思います。
ANAでもありました。
が、この時はプレミアムクラスだったので…
普通席なら、国際線と国内線の違いがわからないですね。
最後までお読みいただきありがとうございました。