みなさんこんにちは、ドクターKです。
今回は香港国際空港に行ったときの記事です。
さて、今回は香港に行ってきました。
東アジアではこちらの空港を使うことは多いでしょう。
香港は日本はもちろん、台湾からも近いので、とても行きやすい場所になっています。
香港国際空港のまとめです。
2026年1月の訪問記です。
香港国際空港
香港国際空港。
正式名称はHong Kong International Airport(香港國際機場)
コードはHKGです。
開港は1998年7月6日と、わりと最近ですね。
移転したそうです。前は啓徳空港。

トランジットでも使う人が多そうですね。

こちらは到着後です。
右側にあるように、マカオに行く人への案内板があります。
マカオまで船で行けます。
香港国際空港の詳細
では、香港国際空港の内部についてです。
ターミナル1:世界最大級の旅客ターミナル
ミッドフィールド・コンコース:追加の搭乗ゲートを備え、混雑緩和に寄与。
ターミナル2:現在大規模拡張中
ということです。

飛んでいる飛行機も香港系が多いです。
キャセイ航空ですね。

買い物をするところです。
ショップもレストランもすさまじく多いです。
香港国際空港のラウンジ
ラウンジはコロナでずいぶん変わりました。
無くなったところも多いです。
タイ航空のロイヤルオーキッドラウンジなんかはなくなったんですよね。
まあ、タイ航空が経営破綻だからしょうがないですが。
そんな中で、強いのはこちらですね。
やっぱりアメリカ様ですね。
他にも、シンガポール航空のこちらのラウンジも使えます。
プライオリティパスを持っていたら、こちらのプラザプレミアムラウンジがいいですね。
こちらのラウンジも大人気です。
プライオリティパスのPriority Pass Excellence Awards 2025を受賞しております。
香港国際空港のその他の施設
お店とかに寄らなくても、空港内に面白そうな場所は他にもあります。

ソファもかわいらしい。
子どもが楽しくすごせそうです。

他にも、無料ゲームがあります。
こちらの体を認識して動くゲームのようです。
まあ、世界観が変わっていっていますね。
飛行機に搭乗
昔は香港までエアインディアが飛んでいました。
今はこちらは
関空→香港
そしてデリーにつながる路線ではなく、
香港→デリー
のみになっています。
あまり需要がなくなってしまったんですね。
JALマイルを使うと、片道1万マイルで行けました。
これも割りがいいですね。
まとめ
香港国際空港についてまとめました。
さすがアジアの巨大空港です。
最後までお読みいただきありがとうございました。